沖縄の「海ぶどう」と言えば シーズ・アイランド・スカイ!本物の「海ぶどう」を提供します。全国発送承ります。

 




海ぶどうとは??

海ぶどうは、沖縄宮古島原産の高級珍味海藻で、学名をクビレズタ、別名グリーンキャビアとも言われています。ほかの海藻にない独特のプチプチ感は、イクラや数の子をも、彷彿とさせますが、海藻のためくせがなく、ノンカロリーでサッパリとした爽快感があります。生きておりますので、鮮度は抜群です。鮮やかなグリーン色彩と不思議な食感など、その魅力はまさに沖縄の海の恵みと言えます!沖縄本島、宮古島、伊良部島などの限られた海域に生息する海藻です。とてもヘルシーな海ぶどうは低カロリーで栄養が豊富に含まれている自然食品です。特にビタミンやカルシウム、鉄分等のミネラルを豊富に含み、血圧の高い方など生活習慣病が気になる方にもおすすめです。まだまだ、全国的には知名度の低い海ぶどうですが、県内はもちろん、県外からの需要も年々増えてきています。ぜひこの機会にご利用ください。沖縄本島で養殖をしている、本物の県産海ぶどうです。安全性を考慮し、沖縄のきれいな海水ですくすく育った海ぶどうですから、安心していただけます。又、海ぶどうは水槽で生きたまま保存する事ができます。扱い方はもちろん簡単です。鑑賞魚ならず、鑑賞海ぶどうをカウンターに飾り、ライトアップする事により、海ぶどうは光合成をおこし、さらに鮮やかなグリーン色を映し出します。


海ぶどうの扱い方はどうしたらいいの??

保存方法:適温は15度〜30度です。海ぶどうが白くなっている場合は、透明のフタ付き容器に入れて弱い光を当てると色は戻ります。蛍光灯の光では2時間程度で戻ります。
注意:冷蔵庫には絶対入れないで下さい。10度以下の低にご注意!!しぼんでしまいます!

水槽保存方法:水温は15度〜30度に保って下さい。海ぶどうは生きているために白くなる事があります。夜間は水槽に光り(蛍光灯、スポットライト等)を当てると、光合成により、グリーン色がさらに鮮やかになります。

成分の表示(資料:科学技術庁資源調査会「五訂 日本食品標準成分表」2002)
100gあたり
エネルギー:4kcal  タンパク質:0,5g  脂質:0,1g  炭水化物:1,2g  ナトリウム:330mg  カリウム:39mg  カルシウム:34mg  鉄:0,8mg
収穫時期:一年中ご賞味できます。最盛期は6月〜8月です。
賞味期限:取れてから1週間程度。但し水槽にいれた場合は1ヶ月は大丈夫です。


美味しい食べ方はあるのでしょうか??

お召し上がり方:
1、軽く水洗いをして下さい。冷水に軽く浸し、さっとあげるとさらに食感がよくなります。
2、水を切って盛りつけ、さしみを食べる要領でお好みのドレッシングにつけてお召し上がり下さい。

付けダレに関しては、一般的には三杯酢ですが、お店のお好みに合わせてお作り下さい。
例:梅柚子こしょうだれ、うす酢味噌、柚子マヨネーズ、ごまヨーグルトだれ等々…



海ぶどうって何?
海ぶどうは沖縄宮古島原産の高級珍味海藻で学名をクビレズタ、別名グリーンキャビアとも言われています。

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